Codex / Claude Code 対応

すべてのマシンの
AIエージェントを、
手のひらから指揮する。

myagentは、複数マシンで動くCodex / Claude Codeをブラウザとスマートフォンから一括操作するエージェント基盤。 開発マシンの前にいなくても、コーディングは進み続ける。

Googleアカウントでログイン。APIキーの預け入れは不要。

TechHub, Inc. が提供

散らばったセッションが、
ひとつの画面に集まる

マシンごとにターミナルを開いて回る時代は終わり。myagentができること。

複数マシンをひとつの画面で

自宅のワークステーション、ノートPC、リモートサーバー。すべてのCodex / Claude Codeセッションがひとつのコンソールに集まる。

どこからでも届く

ブラウザとAndroidアプリに対応。ソファでも移動中でも、セッションの状況確認と指示の送信ができる。

APIキーを預けない

各マシンのCLIが持つ認証をそのまま使う。myagentへAPIキーを渡す必要はなく、キーがマシンの外へ出ることもない。

公開ポート不要

Agentは外向きWebSocketで接続する。ファイアウォールに穴を開けずに、署名付き資格情報で安全につながる。

チームで同じセッションを

セッション共有と共同指示に対応。メンバーと同じ画面を見ながら、ひとつのエージェントを一緒に動かせる。

暴走させない設計

read-only / workspace-writeのsandboxと作業ディレクトリallowlistで、エージェントが触れる範囲を制御する。

今までにない感覚

myagentが変えるのは、ツールではなく開発者の時間の使い方。

01

待たない開発

指示を出したら、離れていい。エージェントが手を動かしている間、あなたは次のことを考えられる。完了は通知が教えてくれる。

02

場所からの解放

開発マシンの前にいる必要は、もうない。移動中に進捗を確かめ、思いついた瞬間に次の指示を送る。マシンは家で働き続ける。

03

並行する開発

3台のマシンで3つのタスクが同時に進む。割り込みも、途中での方針転換も手元から。ひとりの開発者が、チームのように動ける。

アーキテクチャはシンプル

クラウドは認証と転送だけを担当し、コードと会話はあなたのマシンに留まる。

手元の端末

ブラウザ / Android

Googleアカウントでログインし、どこからでも指示を送る。

クラウド

接続ハブ

認証、Agentの発見、メッセージの一時転送だけを担当。会話のデータベースは持たない。

各マシン

Agent

外向きWebSocketでハブへ接続する。公開ポートもファイアウォールの穴も不要。

AIセッション

Codex / Claude Code

各マシンのCLIが、そのCLI自身の認証のままコードを書く。

始め方は3ステップ

セットアップは数分。既存のCodex / Claude Code環境をそのまま活かせる。

  1. 1

    Agentをインストール

    Rust製のシングルバイナリを各マシンへ。Linux(deb)とWindows(exe)に対応し、起動すると外向きに接続する。

  2. 2

    Googleでログイン

    ブラウザでコンソールを開き、Googleアカウントでログイン。接続中のAgentが自動で見つかる。

  3. 3

    セッションに指示

    各マシンのセッションを検出して一覧化。新規起動、メッセージ送信、割り込み、終了まで、すべて手元から。

データを持たない、
という安心

myagentのクラウドは認証・接続確立・一時的なメッセージ転送だけを担当する。 会話履歴のデータベースはクラウドにもAgentにも存在せず、履歴は各マシンのCLIが持つものが正となる。

  • 会話DBレス

    クラウドに会話履歴を蓄積しない。セッション状態は接続中のメモリと各CLIの履歴から再構成する。

  • Google認証

    Googleの署名済みIDトークンをサーバー側で検証してからアクセスを許可する。

  • 署名付きAgent資格情報

    各Agentは署名付き資格情報で認証され、許可された作業ディレクトリの中だけで動く。

あなたのマシンは、もう待っている。

いま動いているCodex / Claude Codeが、そのまま手のひらに乗る。

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